このページをご覧の皆様の中に、毎回売買のサインを出してくれるマシーンがあれば、どんなに良いだろうと思った事はないでしょうか?

通常、毎回売買を行う際には不安がよぎります。「また以前のような失敗をするのではないだろうか」、「このまま置いておくべきか、今仕切っておくべきか」、「果たして年間通して勝てるのだろうか?」などのマイナス要因が心理的に働きます。

今回ご紹介致します各プログラムはこれらの心理的要因を排除し、安心して投機できる画期的な企画により発案されました。幾度となく改良や微調整を繰り返し、完成されたものを基に試運転を経て、実戦結果を出した上で皆様に公開となりました。

今からこのシステムを順にご説明致しますので、ご不明な点がありましたら、当社事務局までお問い合わせ下さい。


相場攻略システム


現在の相場の世界では情報が散乱しています。その情報に振り回されながら大半の一般投資家の皆さんが損失を出しているのが現状です。
 私たちはその情報ではなく、過去の値動きや理論的分析をメインとし、言うなれば天気予報と同じ理論、つまりは降水確率なのです。過去の同じパターンの気圧配置を重ねて未来の天気を予測しているのです。全ては大量の過去のデータと確率の問題です。

相場も同じ事と言えるでしょう。 今日、もしくは直近の値動きを過去の事例に基づき、明日及び明日以降どういった値動きをするのか、確率的にコンピュータにより予測を立て、それに従って売買を行っています。
「今日こんなに晴れているのに、明日は雨ですか?」 ということが多々あるように相場の世界でも予感を全く感じられない動きをするものです。

現在、Npro,Cpro,Spro,をはじめ、デイトレード、2005年度から正式採用となったTpro,Zpro,を追加しての合計6種類のプログラムを各3商品別にご紹介しております。


[Nチャートプログラム](15時15分更新)

このプログラムはトレンドを瞬時に追いかけ、CやSプログラムとは異なった手法となります。トレンド俊敏型のため、持ち合いや連日もみ合うケースは、「ダマシ」にも反応してしまうケースもあります。しかし、出遅れることなく、ビッグトレンドを確実につかむため、トータルの利益に期待できます。1トレード一口1枚、最大同時建て玉数、一口一枚として、基本はサイン転換点でドテン仕切り及び仕込(売り→買い、買い→売り)。



[Tチャートプログラム](15時15分更新)

トレンドを最重要点としながらも、見送り期間を有効に使ってのトレンド俊敏トータル利益重視型。出遅れも少なく、トレンドに乗るのが得意技のトータル計算された優れもの。Npro同様、当日サイン出現直後、引け前に仕込、仕切りをするのが特徴。1トレード1口1枚、最大同時建て玉数、一口一枚として、ドテン仕切り及び仕込(売り→買い、買い→売り)もあれば、見送り期間を置く事も有り(売り⇒仕切り⇒見送り期間⇒買い)、見送り後、再度同方向追撃の場合有り(買い⇒仕切り⇒見送り⇒買い)。



[Zチャートプログラム](19時頃更新)

中短期トレード、トレンド俊敏トータル利益重視型。サイン出現後、翌日仕込及び仕切りで、ワンテンポ置いての出撃型。翌日仕込の為のメリット、デメリットを計算してのトータル利益が期待できます。1トレード1口1枚、最大同時建て玉数、一口一枚、但し、一時的、場中両建ても、場合により有り。ドテン仕切り及び仕込(売り→買い、買い→売り)もあれば、見送り期間を置く事も有り(売り⇒仕切り⇒見送り期間⇒買い)、見送り後、再度同方向追撃の場合有り(買い⇒仕切り⇒見送り⇒買い)。


[Cチャートプログラム](19時頃更新)

過去全ての値動き、チャートの形状、理論的分析数値の組み合わせによって新規建て玉、手仕舞いのタイミングまで全てサイン出現。トレード期間は1日から6日の短期トレード。1トレード1枚とした場合、最大6枚まで建玉(最高6枚まで同時持ち玉になります。)するのが特徴.。


[Sチャートプログラム](19時頃更新)

Cプログラムのベースとなる性能と複数のオリジナル理論分析数値の組み合わせを中期的スタンスに組み替えての中短期トレードで、効率の良さがポイント。1トレードは1枚、最大同時建て玉数、一口一枚とします。※初心者の方、小額資金でトレードされる方には最適
 


[デイトレードプログラム](19時頃更新)

各チャート及び各テクニカル分析による当サイト自信の画期的プログラム。まさに天気図、降水確率に近い手法、値動きに対し、無駄なく利益に期待することができます。1トレード一口1枚となり一日で決済となります。



                      ※プログラム別各商品の過去実績





商品ピックアップ
当社としてはマーケットのありとあらゆる商品、証券、為替などのプログラム開発をしておりますが、今回、東京工業品の石油製品のガソリン、灯油、原油、この3種類をピックアップしています。
理由は取引高が安定しており、値動きが大きく、トレンドを非常につかみやすいという点にあります。幾ら予測を立てても値動きが小さければ、利益も少ないし、取引高が少なければ片寄った注文で巨額の損失を出しかねないからです。世間でよく「値動きが激しいから、リスクが高い」と言われますが、値動きが緩やかであれば、いくら良いプログラムを持っていても、思うように利益を上げる事が出来ないのです。

何種類もの銘柄を売買されている方、次々に銘柄を変えて売買している方もいらっしゃいますが、それを分散投資と呼べるでしょうか?、分散投資の目的はリスク分散リスク軽減です。しかし、大半の一般投資家の場合、危険倍増になっているだけ過ぎません。1つの銘柄でも困難であるのに、多数の銘柄を取り組むのは、よりリスクが高くなるとしか言えないのではないでしょうか。
そこで効率が良く、尚且つ、徹底的に癖のある銘柄に絞り込んで追求して行くの事が最善策だと考えた次第です。



ここで気になるのが当プログラムの結果 実績です 
過去の成績をご覧下さい

実際のプログラム表のデモ画面及び使用説明は
会員ページデモ画面をご覧下さい..。

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